深層心理

もろもろのハナシ 2017年6月21日

 

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f:id:imadokiyuuka:20170622164213j:plain設楽「この中だったら一番苦手意識あるでしょ、俺に」

春日「そんなことないですよ」

f:id:imadokiyuuka:20170622164234j:plain設楽「俺は春日のこと大好きだけど、だからこそ言っちゃうからさ。気持ち悪いとか、お前何なんだ!とか」

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f:id:imadokiyuuka:20170622164258j:plain若林「言われる人じゃん、そういうことを」

f:id:imadokiyuuka:20170622164311j:plain若林「逃げ出したいの?まだ。全然おいしいじゃない。むしろ発揮するとこだよ、春日さんが」

f:id:imadokiyuuka:20170622164330j:plain春日「傷ついているんだろうね、底のところで。わかんないけど」

設楽「深層心理に出てるんだろうね」

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f:id:imadokiyuuka:20170622164515j:plain若林「こういうことは考えてます?自分を出したいとか」

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f:id:imadokiyuuka:20170622164646j:plain設楽「そんなの、こんなの見なくたってわかるよね」

f:id:imadokiyuuka:20170622164715j:plain設楽「これ、ムズいから。この座組で、日村さん、すごいいこういこうとしてるの、俺はチョー感じてる」

f:id:imadokiyuuka:20170622164739j:plain設楽「でも、いけないなって。普通の話のレベルで日村さんが入ってこれないのが結構あるのよ。俺はわかる。普通だったら日村さん入ってこれるところを、ここで(おぎやはぎと)成立させちゃって」

f:id:imadokiyuuka:20170622164758j:plain設楽「春日にいっちゃうことが多いのと」

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設楽「そうすると、出しろがないから、今、ここいきたくて空ぶかししてるっていうのは、俺はずっとわかってた」

f:id:imadokiyuuka:20170622164846j:plain「へえー」

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f:id:imadokiyuuka:20170622165024j:plain若林「春日さんて、あんまり知られていないと思うんですけど、先輩にこう思うんですとかがたぶん苦手」

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f:id:imadokiyuuka:20170622165228j:plain若林「どっちかというと意地悪なツッコミの人間なんですよね」

設楽「イジられる側じゃないんだ」

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設楽「今こうなってる時も、日村さん出たくてしょうがないんだよ」

f:id:imadokiyuuka:20170622165302j:plain若林「えっ!?」

日村「みんなあるけど、その時の、コイツ、ライバルにしとこうとか」

若林「えっ?春日にですか?」

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f:id:imadokiyuuka:20170622165353j:plain若林「え~!?」

春日「あ、そうですか!?」

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f:id:imadokiyuuka:20170622165507j:plain小木「強ぇ~日村さん!」

矢作「強ぇ~!」

日村「強いよ俺」

春日「強ぇ~!」

小木「弱っ」

矢作「弱っ」

f:id:imadokiyuuka:20170622165520j:plain設楽「春日って何なの?何の筋肉?」

小木「なんで鍛えてんの?」

日村「何なの?」

矢作「いくらいい体したってダメだよ!」

f:id:imadokiyuuka:20170622165531j:plain春日「手押し相撲が弱いからですか?」

f:id:imadokiyuuka:20170622165544j:plain若林「逃げろ!逃げろ!逃げ出せ!」

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矢作「浮いてる!」

小木「浮いてた!」

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コメントへの返信

コメントをいただきありがとうございます。たくさんいただいたので、まとめて返信させていただきます。

 

「ラッパーとDJ」にいただいた“なかま”様へ

 6人も浮かびましたか。芸人さんがラッパーやDJをやることについて全てに批判的ではないのでしょうが、それでも、例えば、芸人さんが俳優業をやることもあるわけで、どうなのかなぁと思いながら聴いていました。

 

「つまんない奴とサイコ野郎」にいただいた“mansion”様へ

 どこで誰がモヒカンにしたのかは、私は初めて聞いた話でした。

 

「ラジオとは部室」にいただいた“あ”様へ

 二枚舌というのは、嘘つきということでしょうか?

 

「新道さんの怒り」にいただいた“ygh”様へ

 新道さんはブレーキが甘いかもしれないですね。ハラハラしながら聴く時があります。

 

「人生の運転」にいただいた“あ”様へ

 「とりあえず褒めとけ」というのはどなたの言葉なのでしょうか?

 

「タコス稽古」にいただいた“あ”様へ

 スタッフさんの希望もあったかもしれませんね。

 

「ミラートーク」にいただいた“あ”様と「大人の男」にいただいた“と”様へ

 芳樹さんは若林さんに良い彼女ができたと予想していたのですね。もし本当にそうだったらいいですね。

 

やもりさんの写真を見せた話

 

清水ミチコとナイツのラジオビバリー昼ズ 2017年6月15日

 

三谷「やもりさんの歌、矢野顕子と森山良子さんの2人がデュエットしてる『風のブランコ』、いい歌じゃないですか。あの歌が大好きで」

土屋「えっ?3歳で」

清水「センスいいな、子どもなのに」

三谷「車に乗せてもずっとそれを聴いてるんですよ。感動して、歌う、みたいな」

清水「私のモノマネ聴かせたい!両方できるのにな」

三谷「でも、その時に、どんな人が歌ってるのかって言われたんで、矢野さんと森山さんの写真を見せたんですよ。そしたら号泣しました(笑)。ウソだーって」(笑)

土屋「いやいや、何でですか?(笑)」

清水「あの2人の透明感がちょっと天使みたいだからね」

三谷「違うーって泣いてましたね」

土屋「(笑)どんなイメージだったんでしょう」

塙「思ったより何だったんでしょうね」

三谷「何だったのかわかんないですけど、違ってたみたいですね」

清水「どういう意味なんですかね。そこからあんまり聴かなくなったとか」

三谷「もう聴いてない。一切聴いてない」(笑)

塙「たぶん3歳の男の子って、40以上の女性がすっごい怖く見えるときが」

清水「あ、そう!?」

塙「僕、サンバルカンヘドリアン女王がめちゃくちゃ怖かったんです」

土屋「それはもう悪役でしょう?完全に」

塙「おばさんの悪役が一番怖かったのよ、子どもの頃」

清水「おじさんよりも?」

塙「おじさんよりも。みんな魔女に見えるんですよ。だから、なんかわかるような気がします」

土屋「でも、確かにさっきの話じゃないけど、俺、ダンプ松本が世界で一番凶暴な人だと思ってました」

塙「諸悪の根源がダンプ松本だと」

清水「子どもだね、子ども。役だよ。偉いんだよ、あの子は」

塙「そんなに年でもなかったでしょうよ、ダンプ松本

土屋「そうそう、ダンプ松本が怒った……」

塙「女性って優しいみたいなイメージがあるので、悪役するとすごい怖くて」

清水「ああ、あれだ!眠れる森の美女のマレフィセントっていうさ意地悪女王めっちゃ怖いもんね。やっぱ男の悪役よりも、もう一つネッチリしたなんかありそうで怖い」

土屋「絵本とかの悪役って魔女が多い」

塙「別に悪役見せたわけじゃないですもんね?(笑)」

三谷「矢野さんと(笑)」

清水「悪役じゃないわ!どっちかというと善だろ!善の代表でしょ!」

塙「なんで泣いちゃったんでしょう(笑)」

清水「口に気をつけてください!」

土屋「一番失礼な形になっちゃいました(笑)」

清水「泣くな!泣き止め!(笑)」

 

 

ミラートーク

 

オードリーのオールナイトニッポン 2017年6月17日

 

若「全然売れてなかった頃さ、売れてる人とコンパ行ったりするとさ、成功者じゃない人間を見る目っていうのを覚えてるからさ、やっぱりはっきり」

春「うんうん、うんうんうん」

若「覚えてるだろ?」

春「覚えて覚えてる」

若「(笑)あれは凄いよな」

春「うん」

若「春日はさ、今さ、例えばキャバ、キャバレーか、お前の言い方で言う」

春「キャバレーもしくはフィリピンパブね」

若「フィリピンパブは知ってんの?テレビ出てること、春日が」

春「ああ、まあま、知ってくれてたりするよね」

若「成功者を見る目で見られてんの?そのキャバクラとかで」

春「うーん、まあ、あの頃よりは、それはやっぱ違うよ」

若「やっぱり」

春「あの頃はだってホントになんかね」

若「視野に入らない感凄いよな」

春「うん。汚いものを見る感じ」

若「汚いものを見る目で見られてたもんな、ずっと」

春「うん。いや、そうよ」

若「ほんとに、それでテレビ出てる人が仕事でコンパ来れなくなった、みたいなので、一瞬で帰るもんね。「じゃ、帰りまーす」みたいな」

春「そうだね」

若「それも見てきてる中で」

春「(笑)いや、そうよ。で、そのメインの人が来ない間の時間の辛さね。ハハハハ(笑)」

若「で、来てから急に喋る女子も見てるし」

春「そう、そう。みんな電話とか見てんのね。その間にこっちは歌ったりとかしてさ。ハハハ(笑)何とかつないでさ」

若「話しかけてみて生返事されて」

春「そうね。電話見ながら「うん、そうね」ぐらい」

若「来たら一斉にバッグにしまうもんね、ケータイ」

春「そうね。うーん、そういうのをやっぱ経験(笑)」

若「そういうのを見てるからさ、お前なんか婚期遅れてんじゃないの?」

春「ハハハハ(笑)あ、そう」

若「でもね、俺が言いたいのは、「今の自分と今の自分を見る女子の目線を受け入れろ」っていうのは俺からはアドバイスで言いたいよね」

春「受け入れろ」

若「いつまでも結婚できてないわけだからさ」

春「いや、それもう(笑)」

若「昔の、不信になっちゃってるから、そういう面を知ってるから」

春「いや何なの?鏡に向かって話してんのか?何なの?」

若「ミラートークしてないですって。スペシャルウィークで」

春「ハハハハ(笑)いや、ミラートークだと」

若「ミラートークは俺はしないよ」

春「ミラートークだと。同じだからね、立場が。それは若林さんと」

若「それは俺は違う。だって、お前はそうやって今、お得意のコンプレックストークしてるけど」

春「ハハハハ(笑)」

若「いや、いい。ラジオはそういうところがあるからいいよ。それはいつまでもね。俺はそこは違う。俺は20代の時から、こういうもんだなって、なんかちょっと距離開けてそういうのを見てたから、その現象を。女子が成功している人としてない人を違う目で見る。ちょっと距離開けさせてもろてたから」

春「フッ(笑)」

若「あれですけど、春日はそれが今、脳裏にこびりつき過ぎちゃって、なぜこびりついてんのかなっていうことよ。それはもう力抜いてけよ、お前。それは俺からアドバイスで言いたい」

春「ハッハッハッハッ(笑)う~ん、まあま、参考になるよ(笑)」

若「じゃないと、お前なれないよ、おばたのお兄さんに」

 

若「両方だろうな。おばたのお兄さんという方が本当にすばらしい人であることと、山﨑アナもね、人をそういうふうに見ないっていう、両方があるんでしょうかね」

春「まあま、そうだろうね。そりゃそうよ」

若「でも、ほんとにレギュラー番組がふえたりすると、ニュース、ネットニュースとか、番宣ですとか出させてもらうこと多いじゃないですか」

春「うん、うん。それはほんとに昔ちょっと仲いい時期があって、5年ぐらい連絡とってない、みたいな女の子から一斉にメール来だすもんな、また」

春「ああ、そう。へー。なんてよ?どういう?」

若「最近頑張ってるね、みたいな」

春「フッ(笑)」

若「でも、これは春日にもあるあるじゃない?なんかで目立ったら、春日が。例えば、レスリングとかだったら、しばらく連絡とってなかったガールズバーの女の子から連絡が急にまた来だしたりしない?」

春「ああ。今はあんまないかもね。出始めぐらいの時はあったよ。何々観たよ、みたいな」

若「テレビ出る前の知り合った人が何々観たよ、みたいな」

春「そうね。それは、汚いものを(笑)」

若「見てた人が」

春「見てた人が」

若「今度は」

春「うん、そうね。「覚えてる?」なんつってさ」

若「ははは(笑)」

春「(笑)来てたりはしたね。今はないな」

若「お前はね、その時の恨みみたいのがいまだに捨てきれてないのよ」

春「ハッハッハッハッ(笑)」

若「だから、お前、婚期がだいぶ遅れてるなぁと。俺はスペシャルウィークだから言うけど、正直、ここ1年ぐらい、肩に力入り過ぎだなっては思ってたのよ。その重い荷物、“恨み”というお前が背負ってる重い荷物をちょっと脇に置いて、女性をフラットな目で見たら、いい伴侶が見つかるんじゃないかなとは俺は思ってたのよ。それをお前に言いたい、俺は」

春「ふふふ(笑)いや、ミラートークやめてちょうだいよ」

若「ふふふふ(笑)」

春「ずうっとミラートークよ」

若「ふふふふ(笑)」

春「同じなんだからさ。立場が。あなたがもう家族がいたりしたら、それを素直に聞き入れますけども、それはもう同じなんだからさ」

 

 

タコス稽古

 

オードリーのオールナイトニッポン 2017年6月17日

 

若「ピンで10年前のネタやって、でも、あれか、ライブでもやったから9年ぐらい前にやったのかな、あのライブ。8年ぐらい前か。8年ぶりぐらいにやったんだけど。野球のネタね。スイングの。稽古しなくていいよね。ピン芸人だった時期って俺結構ないからさ」

春「ああ、はいはいはいはい」

若「なんか、なくてさ。ほんとはピン芸人でデビューもしたかったけどね。“命くん”という芸名で」

春「“命くん”?それ何なの?」

若「ピン芸人で自分がデビューするとしたら、“命くん”という名前にしたいなと思っていたことがあって」

春「それ、どういう意味なの?“命くん”て」

若「命があるから、俺には」

春「みんなある。じゃ、みんな“命くん”だよ、そしたら、みんな“命くん”になるじゃない」

若「みんなの“命くん”と俺の“命くん”は覚悟が違うからさ」

春「それはわからないじゃない(笑)。自分が思ってるだけで」

若(笑)

春「“命くん”で?」

若「それで、結局、稽古しなくていいね。ピンのネタって」

春「ああ、まあ、そうかもね」

若「だって、間違えたら別のアドリブ言いながら思い出せばいいんだし。1人で喋るんだったらね、間が悪い奴は横にいないんで、テンポも合わせる必要ないし」(奥田氏(笑))

若「だから、俺、タコスケのために稽古してんだなってことに気づいたのよ」

春「ショックだよ!」

若「はっはっはっは(笑)」

春「スペシャルウィークでこんなこと言われるなんて。朝起きた時は想像できなかったよ、私は」

若「タコス稽古だよね、だから」

春「うん?」

若「タコス稽古」

春「ふふふふ(笑)」

若「笑ってんじゃないよ!普通に」

春「ハハハハ(笑)」

若「はははは(笑)普通に笑ってんじゃないよ!」

春「タコス稽古ね。タコスケのための稽古ね。タコス稽古を毎回、毎回」

若「そうそうそうそう(笑)」

2人「ハハハハ(笑)」

若「タコス稽古をしてただけなんだなぁなんてことをさ、まあま、思ってんだけど」

春「まあ、そうだろうね」

若「森脇さん聴いてますかぁ?」

春「ふふふふ(笑)」

若「4階で喋ってますよぉ。うふふふ(笑)」

春「「聴いとるでぇ!」って言ってくれてるよ、たぶん」

若「はははは(笑)」

春「なんなら、この会話に参加してるかもしれない(笑)」

2人「はははは(笑)」

春「「ナニ?“命くん”て。なんや若林君」みたいな。ハハハハ(笑)」

若「ああ、そう」

春「うん、もしかしたらね」

 

 

死んやめ誕生秘話

 

オードリーのオールナイトニッポン 2010年3月13日

 

(♪あんちゃん、死んでもやめんじゃねーぞ

ゆ~めは~捨~て~たと 言わ~な~いで♪

(オードリーのオールナイトニッポン

♪ほかに 道~なき~ふた~りな~のに~♪)

若「春日さん(笑)」

春「え~?」

若「普通、アタック音と言うんですかね?こういうの」

春「うん。CM明けのね」

若「ジングルの」

春「はいはい」

若「番組を盛り上げるものじゃないですか(笑)」

春「うん」

若「ビトさんの、しっとりしちゃうんす(笑)」

春「なんかねぇ(笑)」

若「斬新ちゃ斬新だけどさ」

春「う~ん。まあ、いいんじゃないですか?こういうのも」

若「なんか一杯やりたくなっちゃうんだよね(笑)」

春「うん、なんかいろいろね、感慨深いものが……」

若「そういえば打ち上げで、春日さん、この間の公開録音の打ち上げで、みんな結構酔っぱらって、1時間半ぐらい過ぎた時に、芳樹さんがね「なんかやりたいことありますかお二人は?」」

春「はいはいはい」

若「したら春日が結構真剣な顔で「1つあるんですよ。新コーナー考えました」

春「出しました。案をね」

若「「何ですか?春日さんがやりたいことって珍しいですね」みたいな。したら、「ビトたけしの死んでもやめんじゃねーぞのコーナーはどうですか」つって。「どういうことですか?」つったら、「ハガキ、メールとあれで、こうこうこういうことをこういう人に言いたいです。それを「あんちゃん、死んでもやめんじゃねーぞ」というメールを募集するんですよ」つったら、またしても誰も返事しなかった(笑)」

春「ふげさんじゃないよ!ホントに。斬るならばっさり斬れよ!何なんだよ!」

(あんちゃん、死んでもやめんじゃねーぞ)

春「これこれ」

若「誰もさ、「いい」って言わないとかならわかるけどさ、返事をしないんだよね。はっはははは(笑)」

春「何なんだよ!何なんだよ!それ。返事しないってそれは」

若「7人か?8人か?」

春「結構いるんだよ人数が」

若「7人だ」

春「なんでそこで一致しちゃってんだよ!っていうね、思いが」

若「ぐぐぐぐ(笑)」

春「いいと思わない?だって」

若「7人誰も何も言わない(笑)」

春「いいと思わない?何々をあんちゃん絶対やめんじゃねーぞっていう、何々っていう部分を募集するっていうコーナーです」

若「(笑)雑炊が届いた、その瞬間に」

春「ハハハハ(笑)雑炊に負けんのかよ!春日の新コーナーの案は」

若「卵をどうとじるかでみんな話し合っちゃった」

春「ハハハハ(笑)何なんだよ!」

若「ぐぐぐぐ(笑)」

春「ホントにさ!」

若「そんなことありましたけど」

 

 

若「春日さん」

春「なんじゃいコラ!」

若「大変嬉しいことに、メールきてますよ」

春「何のメールですか?」

若「RNウチダス(?)さん。件名「あんちゃん、死んでもやめんじゃねーぞ」の係」

春「(笑)嬉しいね」

若「速いですね~反応」

春「速いね~」

若「何と書いてあるかといいますと」

春「おぅおぅおぅおぅ」

若「「春日のスベっても普通のことを喋ってるだけ、起承転結があやふや、オチがフワフワしていると言われても、芸風を変えることなく、普通のことをフワフワ喋るスタンスは、死んでもやめんじゃねーぞ(たけし風)」こういうメールが来てます」

(あんちゃん、死んでもやめんじゃねーぞ)

2人「はははは(笑)」

春「いや、いいよ、乗せなくて」

若「春日さん、このメールね、今日、メールいろいろ来てまして、「ベッキーです」というメールが500以上来てるらしいです」

春「フフフフ(笑)」

若「この「死んでもやめんじゃねーぞ」のコーナーのメールは、このメールを含めて5通しか来なかったです」

(ウォウオゥオールナイトニッポン~♪)

春「おいおいおいおいおいおい!いないのか!この番組にハガキ職人が」

若「でも、送んのはやめないほうがいいですかね?」

春「送んの、死んでもやめんじゃねーぞ(たけし風)」

若「ちょっとフワフワしてますね」

2人「はははは(笑)」

若「はははは(笑)」

 

 

オードリーのオールナイトニッポン 2010年3月20日

 

(♪あんちゃん、死んでもやめんじゃねーぞ

ゆ~めは~捨~て~たと 言わ~な~いで~♪

(オードリーのオールナイトニッポン

♪ほかに 道~なき~ふた~りな~のに~♪)

春「死んでもやめんじゃねーぞー」

(♪ゆ~めは~捨て~たと 言わ~ないで~♪)

春「さあ、というわけで若林さん」

若「これ、すいません」

春「ええ」

若「あれ?コーナーになったんですか?」

春「新コーナーです!今週から始まります新コーナー「死んでもやめんじゃねーぞ」」

若「え?始まるんすか?」

春「始まります!」

若「ずっとやるんすか?」

春「あの~先週ね、私がチラッと言ったじゃないですか」

若「はいはい」

春「先々週飲み会があってね、新しいコーナーの提案したらみんなに無視されたという話をしたら、なんとですね、メールが多数来ましてですね。このコーナーのメールが。それだから、来たということで、新コーナーを立ち上げましょうということで」

若「はいはい」

春「ええ、ええ、時間もらいましてね」

若「あれ?これ、アメフトの小部屋的な感じじゃないんですか?」

春「いやいや、そんなことないでしょうよ」

若「1個の感じでちゃんとやるんですか?」

春「ちゃんとやりますよ、だって。春日の声に応えるリスナーがいっぱいいたわけですから」

若「じゃ、ちょっとジングルがどうなるか、ホントに結びまで行けるのかどうかで」

春「ええ、行きますよ。いっぱい来てますからね。まあ、だから、探り探りで作っていこうということですけどもね、コーナーの形を」

若「ええ、ええ。わかりました、わかりました」

春「へへへ(笑)えーとですね、まずはですな、

  RNボツキマンタロウ「春日!むつみ荘に住むの、死んでもやめんじゃねーぞ」

春「こういう」

若「いや、ね、じゃなくて」

春「何がよ?」

若「ふふ(笑)」

春「こういう感じで来てます。むつみ荘に住むのを死んでもやめんじゃねぇ」

若「いや、それは読んだじゃないですか(笑)」

春「まだまだ来てますから。こんなのもありますよ。

  RN古都の侍「タフィ・ローズよ、バット揺らすの死んでもやめんじゃねーぞ」

っていうね。ローズ回しますからね、バットを」

若「いや、だから、それ読んだじゃないですか(笑)」

春「こういうね。もう一枚。

  RN古都の侍「タイガー・ウッズ、女遊びを死んでもやめんじゃねーぞ」

これね、来てます。あの、ウッズが女遊びをするっていうところを引っかけた、非常に……」

若「いや、それ。お前、ビトさんに謝れバカ!(笑)」

春「(笑)何でだよ?モノマネしたほうがいいだろ」

若「お前、俺の美しい思い出を汚してるぞ、このコーナー」

春「ハハハ(笑)モノマネしたほうがやっぱ雰囲気出るから。

こんなん来てる。

  RN長野県・農機具「おい!キンタマもみもみ死んでもやめんじゃねーぞ」

って、こういうね」

若「ヒヒャヒャ(笑)」

春「こういうパターンも来てます」

若「大体さ、「って、こういうね」っていうさ(笑)」

春「ハハハハ(笑)いいじゃないですか。読んだ後のね。こういうちょっとシモネタ的なのもの来てたりとか、こんなのも来てますよ。

  RNおいもやさん「鳩山総理、死んでもやめんじゃねーぞ」

普通の。普通に鳩山総理に」

若「民主党寄りの考え方の人なんだろうね」

春「鳩山総理にエールを送るというね、こういうのも来てますね」

若「支持率の下がってる今ね」

春「そう。あと、こんなの来てます。

  RNボツキマンタロウ「このコーナー、死んでもやめんじゃねーぞ!」

若「やめるよ(笑)」

ウォウオゥ オールナイトニッポン~♪)

春「いいでしょ?作ってくコーナーだから。メールお願いします、皆さんね。死んでもやめねーから!このコーナー死んでもやめねーから!」

 

 

人生の運転

 

清水ミチコとナイツのラジオビバリー昼ズ 2017年6月15日

 

清水「人生の運転ということで言うと、土屋さんがなんかね(笑)」

土屋「(笑)人生の……」

塙「人生の運転というと……」

清水「人生の運転というと」

塙「大きなテーマですね」

清水「はい。“もう少しイジってほしい”ということを寿司屋さんにオードリーの若林さんを呼び出して相談したっていう話がね」

土屋「いや、イジってほしいって言うと、なんか偉そうじゃないですか(笑)。いや、違うんすよ。ツッコミをいつもやってますけど、イジってもらえるような、なんかこう、器の大きな(笑)あの~人間になりたいな、みたいな(笑)。誰にもできないから」

清水「あたし、この番組やっててもさ、よく怒んないなと思うんだけど、土屋さん。これ以上つって(笑)」

土屋「この番組はすごい愛あるイジりをしてくれるんで、この番組だけなんですよ」

清水「ああ、そうなんだ」

土屋「ここまでイジってくれるのは」

清水「ほんとだ!あんまりテレビで観ないかもね、土屋さんの」

土屋「そうなんですよね」

塙「なんかイジるところないんですよね、あまり」

土屋「そうなんですよ。それが、どうしたらいいのかなあとか」

清水「ああ、本当だ、もったいないね」

土屋「そういう可愛げを出すにはどうしたらいいかな、とか」

塙「特に太ってるわけじゃないし、すごいハゲてるわけじゃないし」

清水「そうだね。ハゲてるわけでもなく」

土屋「見た目はなかなかないですよね。だから、そういうのとかもちょっと話してみようかなと思ったんですけど」

清水「お母様がE系っていうことを」

土屋「E系(笑)、それも知らないじゃないですか(笑)」

塙「周りを巻き込むしかないんですよね、イジるとしたら。家族とかね」

清水「周りを巻き込む(笑)」

土屋「タエコか津島明希なしでね(笑)」

塙「本人をイジりたいんですけどね」

土屋「僕単体でイジってくれるような感じを」

清水「誰ですか?それって言われるかもしれないから(笑)」

土屋「まず、そこの説明から要るからね(笑)」

清水「長い(笑)。テレビサイズ的には長いんですよってなるもんね」

土屋「そうなんですね」

塙「若林君とかノブ君とかも、そういうタイプじゃないですか。千鳥のノブ君も来たんでしょ?」

土屋「あ、そうそうそうそう。とにかく若林さんが僕のことをすごいいろんなところでほめてくれるから、お礼も含めてやろうっていうので飲み会をやったんですよ」

清水「そうなんだ、喧嘩の弱そうな3人で(笑)」

土屋「はははは(笑)喧嘩の弱そうな。そんな共通点で呼ばれたわけじゃない」

清水「はははは(笑)」

土屋「確かにね、なんか居心地がよかったんでね」

清水「うーん、楽しそうだね、でもね」

土屋「そういう飲み会もやってこうかなと思って」

清水「支払いもなさったっていう噂で」

土屋「支払いは(笑)もちろん僕が呼んだんでね、そういうことでやりましたけどもね」

塙「定期的にこれからもやっていったらいいかもしれない」

土屋「そうですね。ちょっといろいろとやっていこうかなと思って」