野球選手

 

佐藤満春in休憩室 2017年7月29日

 

佐藤「うちの息子には、僕、仕事を何しているかというと、いろいろパソコンで打つ仕事だという感じで子どもは認識してて、「お父さんの仕事なんだと思う?」と言うと、「カシャカシャやる仕事だね」って言う。パソコンでよく打っているから、カシャカシャやる仕事だっていうふうに認識しているわけですよ。

オードリー春日のことは、春日の野球の始球式を毎年、年に1回見せに行っているから、春日のことはプロ野球選手だって教えているわけですよ。だから、テレビに春日が出ている時は、プロ野球選手がシーズンオフにテレビに出ている感じだというふうに教えているわけですよ。で、4歳の現在もまだ春日のことを「野球選手」と呼んでいるから、まだ信じているわけね。

この前さ、春日と俺が同時にテレビに出る時間があったわけよ。今までは、俺がテレビに出る時は、何となく、なんかテレビに出てる。なんで? というぐらいで聞いてたんだけど、まあ、そういう仕事もあるんだよ、みたいなことを言ってて、へえー、みたいな感じだけど、野球選手と俺が2人でテレビに出ているというのが、彼の想像の域を超えたらしい。どうやら。友達だというのを知ってるから、でも、なんで、一緒にテレビ出て、どうやら野球選手の家を掃除してるぞってなって、「えっ?仕事何?」っていう話になってさ、これ、ヤバい、ヤバい、ヤバいと思って。

で、「えっ?仕事ってどっちの仕事?」って言ったら、俺の仕事を疑いだしたの。野球選手ということに関してはまだ信じてんのよ。はっはっはっは(笑)あ、そっちは信じてんだ、と思って。

何歳まで春日のことを野球選手って育てられるかっていうのを挑戦中なんでね、また今後もお知らせしたいなと思っておりますけれども」

 

 

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初恋サイダー

 

1ami9 2017年7月29日

 

菊地 亜美「どういう曲をカバーしているんですか? ハロプロの誰の曲を」

見田村 千晴「いろいろですね。モーニング娘。さんもそうですし、℃-uteさんとか、つばきファクトリーこぶしファクトリーとか」

菊地「私、ハロプロだったら、Buono!という、ももちと夏焼雅ちゃんと鈴木愛理ちゃん、3人の「初恋サイダー」という曲がめっちゃ好きなんですよ」

見田村「♪キスをあげるよ」

菊地「それそれそれ! めちゃくちゃ好きで」

見田村「いい曲」

菊地「なんで好きになったかというと、2011年かな(正しくは2012年)、たぶん6年ぐらい前に、指原莉乃ちゃんが、さっしーの「ゆび祭り」というのを武道館で開催したんです。さっしーがプロデュースでいろんなアイドル、私、アイドリング!!!に入っていた時に、アイドリング!!!とか、ももクロBuono!、あと、いろんなアイドルが出るイベントがあったんですけど、ライブがあって、その時に、みんな凄いんですけど、Buono!が飛び抜けて凄くて、言っちゃえば、そのファンて、7割ぐらいももクロのファンだったんです。当時」

見田村「あー、一番キテた時ですね」

菊地「そう。3割でいろんなファンが来てたんですけど、Buono!が圧倒的すぎて、みんな裏でアイドルも目が点になるっていう」

見田村「へえー、凄い。その現場見てたい」

菊地「ほんとに凄くて、みんな鳥肌立っちゃって」

見田村「特にその3人は歌が上手いメンバーですもんね」

菊地「そう。そこでみんな凄いコレってなって、私、大好きになって、ももちと、車の中でカラオケしようというロケがあったんですね。その時に「お願いだから、これ歌って」って言って、生で歌ってもらって」

見田村「へえー、凄い」

菊地「これ、ぜひカバーしてほしい」

 

 

 

初恋サイダー ゆび祭り

https://www.youtube.com/watch?v=AFkc3WeL6kU

 

 

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アナーキーな娘

 

ハライチのターン! 2017年7月27日

 

澤部「(リトミックの発表会で)3歳のうちの娘のクラスの女の子たちの番がきて、5人ぐらいかな、ステージに上がって。その子どもたちのお母さんも一緒に上がってやる」

岩井「あーなるほど」

澤部「いざ始まって、最初「大きな栗の木の下で」。手で♪お~おきなくりの~みたいな、ちょっと振りをつけながら。最初、うちの娘はやってたんだけど、うちの娘だけ急に手を止めて微動だにしない」

岩井「ははは(笑)直立で」

澤部「そう。客席をスーッと見渡して」

岩井「あ、出た!言うんじゃない?♪アンナ アンナ アンナ(笑)」

澤部「(笑)俺も一瞬出るかなと思ったけど、スーッと見回して、いきなりステージの一番ぎりぎりの前の左端にブワーッてダッシュして、そこでキーッて止まって、スーッとステージに。そこでちょっとまた♪おおきなくりの木の下でやって」

岩井「なんで?なんで?なんで端に行ったの?」

澤部「わかんない。ステージを広く使いだしたの、急に(笑)」

岩井「大きく使ったな(笑)」

澤部「大きく使いだして、あ、すごい、大きく使いだした、と思って。

次、鈴を使ったなんかをやる。したら、うちの娘は鈴を渡されて、ピアノに合わせてやるんだけど、ピアノが鳴りだした途端に鈴をポイと捨てて」

岩井「えーっ?」

澤部「ガラガシャンガシャン!みたいな。ほかの子はやってるの、ちゃんと。で、また同じ左隅に行って、またスーッと客席を見渡すみたいな(笑)」

岩井「怖っ(笑)」

澤部「怖いんだよ。ほんとにちょっと怖いけど、やっぱほかの子と違うなっていうね。すごいセンスを持ってるな」

岩井「協調性がないだけじゃないの?」

澤部「そう。最後終わって、先生に花束渡すみたいな。「いつもありがとうございます」みたいな。お母さんたちがお金を出し合って花束買ってて、それを子どもたちに持たせて先生に渡そう、みたいな。したら、うちの娘は全然持たないの。プーンて」

岩井「持たないの?(笑)」

澤部「持たない。めちゃくちゃアナーキーな娘」

岩井「全く感謝してない」

澤部「感謝もしてないし(笑)。その娘、やっぱ凄いなと思って、その日一日さ。

さらに確信を得たのが、おじいちゃんおばちゃんもみんなで飯食って家帰ったから、夜ぐらいになったの。家で、うちの奥さんと娘が「スクール革命」。関東ローカルなのかな、あれ。内村さんとザキヤマさん、オードリーさん、Hey! Say! JUMPが出ているお昼の番組ね」

岩井「あるね」

澤部「「スクール革命」好きなのかな、うちの奥さん。それがいつのかわかんない、録画してたやつを観てたの。うちの娘と奥さん。

内村さんがちょっと動きのあるボケをしたのね。したら、「ははは、面白い」みたいな。うちの娘。あ、わかるんだ、そういうボケ、と。ザキヤマさんがちょっと変顔。顔を使ったボケ。「あーはは、面白い」みたいな。

で、春日さんがなんかの流れでトゥース!ってやったの。そしたら、うちの娘が「(笑)いやいやいや~そうじゃないでしょ」みたいな」

2人「ははは(笑)」

澤部「「そこじゃないでしょ!」つって言ったの!」

岩井「そこじゃないでしょ」

澤部「「そこじゃないでしょ!」って言ったの!凄くない?「そうじゃないでしょ」みたいな。もう3歳にして春日のイジり方をマスターしてるの!春日のイジり方、さらに、トゥースのタイミングも全部わかってんの。「いやいや、そこじゃないでしょ」。春日さんもなんかちょっとスベった感じになってて、ちょっとバタバタしてるの。ナンヤラカンタラみたいな、スベり笑いジタバタをしてたら、そこも、「いや、そうじゃない、そうじゃない」みたいな(笑)」

岩井「(笑)厳しいね、春日さんに。春日さんにだけ」

澤部「わかんない。俺の振る舞いを見てそうしてんのかわかんないけど、なんか異様に春日にだけ厳しいっていう。もうわかってんだね、笑いのすべてを3歳にして」

岩井「え、そうなの?」

澤部「たぶん。会得しているという娘」

岩井「(笑)えっ」

澤部「今後が楽しみな娘」

岩井「嫁がそういうふうに言ってんじゃないの?普段」

澤部「はははは(笑)」

岩井「嫁が春日さんに厳しいんだよ」

澤部「うわぁ、それはないよ」

岩井「そういうのヤだなぁ」

澤部「春日さんイジる嫁はヤだね(笑)」

岩井「うん、ヤだね」

 

 

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勇気出してカットインしてみろよ

 

もろもろのハナシ 2017年7月26日

 

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心臓がキュッとしてしまう場面。普通の会話って苦手なんだろうなあ。まして先輩方の中だと。かかとは浮いていたかしら。

 

 

メモ

 

「劇、佐藤満春 第0章」アフタートーク 2017年7月23日

 

若「春日は春日だけど、春日は春日じゃないじゃん」

 

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ファン

 

旅ずきんちゃん 2017年7月23日

 

松井 珠理奈「AKBグループとかを好きじゃない人に好きになってもらうためには何が必要だと思いますか?」

菊地 亜美「1つあるんだけど、これ言ったら珠理奈ちゃんのファンから炎上されるかもしれない。けど、私はそれをモットーにバラエティをやってた。

固定ファンいるじゃん。ずっと何年も来てくれる。固定ファンを裏切っちゃうかもしれないという発言を番組ですること。「ファンの皆さんがいるんで」ってなっちゃいがちじゃん。でも、それを「いや、実は」って言ったら、「なんでこんなこと言うんだよ」ってファンは思うけど、ファンじゃない人は結構「面白い」ってなると思う」

池田 美優「へー。でも、結構チャレンジ」

菊地「チャレンジ。だから、私はそれでファンが本当に目に見えていなくなった」(笑)

池田「ダメじゃん!」

春日「それ、絶対ダメだよ」

菊地「深さが広く浅くなる、みたいな感じ。今はそのままで、卒業するってなったらいいと思う」

 

 

佐藤満春in休憩室 2017年7月22日

 

佐藤「昔、よくライブに来てくれる人の3~4人とがっつり話したことがあるんですよ。ネットの放送の空き時間みたいな時に。集客が減っているということに当たって、どうしたら人が来てくれるんだろう、みたいな話を、お客さんのヘビーなファンの方々に聞いてみたことがあるんだけど、その人が言ったのは、俺、すごい「おっ」と思ったのが「私たちみたいな好きな人は何をやっても来ますからね」ということをボソッと言ったのね。確かにと思って。どんなチラシを作ろうが、どんな演出をしようが、はたまた、もしかしたらだけど、どんなテイストのネタをやろうが、わりと「面白い」と言ってくれる側の人は少数いるとして、今回届けなければいけないのは、もっと広いところの人だったり、はたまた、お笑いライブとか演劇の公演なんかに来たことのないような人に来てもらう、みたいな公演になってもいいわけで、そうなってくると、広め方はまた別になってくるんだろうな、なんて思ったりして。

とかさ、あと、以前ね、アイドルの方に、アイドル……タレントさんなのかな、あの人。ま、名前は伏せますけど、その方にいろいろお仕事の相談をしてる時に、その人は、昔、売れないアイドルをやってる時に、それこそビールのケースみたいなところに乗って、スーパーの屋上みたいなところで、売れない歌みたいのを歌ってて、10人ぐらいの熱烈なファンがいる前でやってて、その人が言ってたのは、「ここにいる人たちを一回、ここにいる人たちに向けてやるようだと、ここにいる人たちにしか届かないっていうことに気づいたんです」っていう話をしてて、ああ、なるほどなと思って、すごい深い話で、すごくその人たちの愛情もあるけど、そこに、その人たちの10人に向けてのファンサービスだけしてると、それ以上にいかないっていうことに気づいたっていう話をしてて、これはまた深い話だな、なんて思ってさ」

 

 

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ユニット「二千円札」

 

星のギガボディ 2017年7月19日

 

阿諏訪「7月19日といえば、二千円札が発行された日ということですよ」「2000年の今日、7月19日に鮮烈デビュー」

 

金子「紫式部でしょう?ジャケット」

阿諏訪「紫式部首里城。ジャケットって言うなよ(笑)。お札のことを」

 

阿諏訪「同期で言うと」

金子「同期?」

阿諏訪「ノブコブさん、千鳥さん、NONSTYLEさん、笑い飯さん、オードリーさんと同期と」

金子「黄金世代だよね」

阿諏訪「そうですよ。俺らよりエラ先輩よ」

金子「今のテレビの最前線の、2000年てこともあってミレニアムズのメンバーたち」

阿諏訪「式部さんですよ、式部さん」

金子「式部さんは、もとから先輩だから」

阿諏訪「ははは(笑)」

金子「いつの人か知ってんのか? 式部さん自体は大先輩で、式部さんが首里城と組んだ「二千円札」っていうユニットが2000年デビューなだけで。式部さんはゲロみたいに先輩だぞ」

阿諏訪「オードリーさんと同期なんでしょう?式部さん」

金子「違う違う違う!オードリーさんと同期なのは「二千円札」のユニット。な? 式部さん自体は若林さんと春日さんよりもデラ上だから」

阿諏訪「式部のここ空いてますよって」

2人「はははは(笑)」

金子「違う違う。なんでギャグかぶってんの?」(笑)