465回目のエンディングトーク

 

(♪A Heady Tale)

若林:さあ、エンディングですけども。

春日:へい。

若林:春日さん、まぁ、さっきひろしのコーナーでハネてたんで、ちょっと忘れられたんじゃないですか?今日の仕事のミスは。

春日:(笑)いやいやいや、こんなもんじゃカバーできないぐらい、やっぱでかいね(笑)。今日の運動会は。

若林:ははは(笑)

春日:ハネたと思ってないしね、そもそも。ハハハハ(笑)あんなもの。

若林:ははは(笑)

春日:ただの悪ふざけだから。あんなもん。ハハハハ(笑)

若林:そこなあ~。

春日:まぁね。ちょっと時間でね、忘れるしかないですよ。忘れていくしかね。

若林:ねぇ~。

春日:だいぶ、でも、瑞樹さんには救われましたけどね。

若林:あ、そう。

春日:ハハハハ(笑)よかったわぁ。

若林:ふふふ(笑)でも、なんか、飯食ってるとこ、インタビューしたいほうはしたいだろうな。あそこで2人でっていうのはね。

春日:まぁ、そうかもね。だから、チラッと、もしかしたらどっかで映って、オンエアでは我々の背中が映ってるかもしれないけどね。ハハハハ(笑)

若林:そういう、なんかこうあるよなぁ、そこなぁっていう。なあ。

春日:そうねぇ。なかなか。

若林:なかなかなぁ。

春日:難しいところですよ。

若林:考えてもしょうがないけど考えちゃうんだよね。

春日:まぁま、そうね。もしもをね。あの時、ifもしもを考えてしまいますよね。

若林:ふふふ(笑)

春日:「どっちだったんでしょうか?」つってね。「果たして、こっちを」みたいなね。

若林:確かになあ。もともと『デトロイト ビカム ヒューマン』(Detroit: Become Human)みたいになってて。

春日:はいはいはい。そうよ。

若林:分かれてて、チャートが。やり直したい?

春日:やり直したい。チャートで戻りたい。

若林:戻るとしたらどこからやりたい?

春日:そうだねぇ、やっぱり朝ぐらいからかな。

若林:朝から? そんな戻るの?

春日:そうだね。周りでベラベラとイージーな奴らと話してる場合じゃなかった、多分ね。ハハハハ(笑)

若林:別なエンディングがあったかもしれない?

春日:そっから分岐になってたかもしれない。誰か違う人と話してたらとか、それこそハナコの子と話してたら「キングオブコント観たよ」なんて言ってたら、またちょっとね、関係性がちょっとできて、2人でリングに上がれたかもしれないと。

若林:はいはい。はははは(笑)

春日:とか、いろいろやっぱりありますよ。

若林:ゲームじゃないから戻れないですけど。

春日:そんな寂しいこと言うんじゃないよ。

若林:オードリー若林でした。おやすミッフィーちゃん。

春日:このあと、また夢でお会いしましょう。アディオス。