爆笑問題の思い出

 

爆笑問題カーボーイ 2017年12月19日

 

コーナー「無駄使い報告会」

太田「RN石ステッキ『検索ちゃんネタ祭りで太田さんがオードリーの若林さんに毎回仕掛ける「お前ソフトボール部だろ?」という返答に困るイジり』」(笑いながら読む太田さんw)

田中「はい。これ無駄です」

太田「これ、今年も」

田中「ただ、今年どうなんですかね?今年も言ってましたけどね」

太田「言ってます」

田中「オンエアされているかどうかわからないですけれども」

 

 

オードリーのオールナイトニッポン 2017年12月16日

 

若「『検索ちゃん』なんかもね、収録行きましてね」

春「『検索ちゃん』やると、年末っていう感じしますわな」

若「もうね、8年ぐらい連続で出てるって」

春「あ、そんなになる?」

若「2009年から」

春「オープニングで言ってた。10年ぐらいやってるって言ってたっけ。オープニングで言ってたよね?」

若「12年ぐらいやってるって」

春「ああ、じゃあ、もう結構出て、ほとんど出してもらってるんだね」

若「うん、そうね。連続で。12年前は俺たちテレビ出てなくて、俺なんか一番わざと人にぶつかろうとしてた時ですから。マジで」

春「フフフフ(笑)うーん、ちょっとね、おかしなことになってた時期よ」

若「人にぶつかって怒られようとしてた時期ですから」

春「そうか、そんなに出てるか。ありがたい話ですな」

若「うん、出てるってことで。なんか、太田さん、爆笑問題さんに挨拶行った時にも、毎年の恒例なんですけれども、「今年もよろしくお願いします」って太田さんに挨拶したら、太田さんがね、おもちゃの銃みたいので」

春「あー、持ってるね、最近ね」

若「そうそう、最近持ってて、撃ってくるんですよね。入ってくるなり俺を」

春「はいはいはい」

若「ちょっと、それで俺、ほんと、ボキャブラ世代の人のライブに高校生の時、部活の後、観に行ってたりしたから、爆笑問題さんとかくりぃむさんとか憧れなんですよね」

春「うん」

若「爆笑問題さんの番組でネタができるなんていうのはさ、高校生の俺にとったら、このうえない光栄なわけですよ」

春「そらそうですよ」

若「それもやっぱ、8年目?となると、モデルガンでびっくりされても、第一声が「あー、ちょっと面倒くさいっスね」になってくるもんですね(笑)」

春「うん。大体そうなってくるんだろうね、みんなね」

若「あー、なるほどね。最初は憧れ」

春「憧れというか、相手すると言ったらあれだけど、ハハハ(笑)対峙するけど、それ、だんだんやっぱそうなんだなぁと思って。やっぱり太田さんがメイキャップルームでもずっとうるさいじゃん。入ってくるなり」

若「はいはいはいはい」

春「メイクさんなんか慣れてるから、全くノーリアクションだもんね。ハハハ(笑)」

若「あ、慣れてるからね」

春「ナントカつってワーッてやってるけど、もう、ほんとに淡々と自分の仕事をしていく、みたいな。メイクさんは」

若「はいはいはい。メイクさんもね」

春「騒いでる太田さんの顔を押さえたりとかね」

若「あー、慣れてるから」

春「そうそうそうそう」

若「春日も挨拶行った時にモデルガンとかあるわけ?太田さんから」

春「太田さんはない。なかった。挨拶、部屋には行ってないんだよね」

若「お前そうだよな。挨拶行かないもんな、お前のスタイル的に」

春「いやいや、そういうわけじゃないけど、行ったら喫煙所にいらしてね。喫煙所でね。したら、もう普通に、本番前だからさ、「おっ」ぐらいな感じだったけどね」

若「なんかモデルガンでパンパンパン!みたいになって「あー、ちょっと面倒くさいっスね」って言って、撃たれた振りとかするのも、もう面倒くさいね。面倒くさくなっちゃってて」

春「まあ、そうだろうねぇ」

若「なんか言われたのよ。「お前、ソフトボール部の人に似てるな」って、これが『検索ちゃん』で毎年恒例で、8年毎回言って、毎回スベってるんですけど、太田さんと俺のやりとりで」

春「そうだね」

若「『検索ちゃん』でも毎回言われて、毎回、反応が悪いんで、お前、バレーボール部の、あ、ソフトボール部の部員に似てるなって楽屋挨拶しに行ったら言われたんスよ。したら、太田さんに俺も、「太田さん、それ、今年ちょっとやめてもらっていいすか?」つって、「いや、なんでだよ!8年やってきただろう俺たちは」つって。「やってきただけであって、全然ウケてないんスよ、8年」つって」

春「そうだね」

若「「ウケないことを続けるっていうのは、鉱脈がある時で、もうないんですよ」みたいな。「裏切るのか!」みたいに言われて、「そうですね、もし言っても、あんまり強めには絡まないスからね」みたいなことを言っといんたんスけど、ちょっとオープニングで言われちゃって、お前そういうとこ、フリになっちゃったのね。太田さんの脳に入る時には」

春「そうだろうね」

若「それで、「お前メガネかけて出てただろ?お前メガネ出てただろ?」って言われたの」

春「あ、はいはいはい」

若「そっくりさんですよっていうボケをしてきてんのかなって思って、「それってそっくりさんじゃないすかね」みたいなこと言ったら、「いや、違うよ。真面目に言ってんだ俺は」みたいに言われて、「あ、真面目なんすね、これは」つって、「たまにかけて出てくる時もあるだろう?」つって、「それがナニ部かのお前に似てたんだよ」つって言われて(笑)」

春「はあ」

若「「すいません、ちょっと出ます」つって楽屋出たんだけど」

春「まぁ、そうだね。部員に例えたいんだね」

若「そうそうそうそう」

 

(チャレンジ)

若「お前あれだもんな、お母さんが運転してんだもんな」

春「ハハハハ(笑)いや、宮沢りえじゃねぇんだからさ」

 

若「ははははは(笑)」

春「なんだよ!確認するんじゃないよ!」

若「あのね、このラジオで、ボケとツッコミって2つに分けるのも変な話だけど、言うなれば、俺がボケるほうが多いじゃん。春日さんツッコむほうが多いじゃん。毎週、毎週。だから、長年そうだからツッコミが鍛えられてるのか、『検索ちゃん』のネタ終わり、爆笑さんと話す時さ、太田さんが春日とトークする時、ボケまくるのよ、春日に対して。したら、春日のツッコミがめちゃくちゃ上手いんですよ。ははははは(笑)」

春「いやいや(笑)」

若「「いやいや、太田さんおかしいですよ、それ」「いや、あたしがナントカって言ったんですよ」「いや、だから違うんですよ」、もう漫才みたくなってる(笑)いいね!みたいになっちゃってんの。2人相性いいんだね、みたいな」「あれは不思議な感覚だったよね」

春「まぁ、そうだね」

 

若「検索ちゃんの度に思うけど、毎年さ。知ってるじゃない、ボキャブラとかGAHAHAキングの頃から」

春「うん、うん」

若「なんか物語を知っていると、ひとしおだね。ネタ観ててもね、気持ちはね」

春「まぁ、そうだねぇ」

若「春日さんと、ほら、ギャグコレクション、アメフト部の練習の帰りに、豊島公会堂にライブを観に行ったじゃない」

春「東京ギャグコレクションね」

若「爆笑問題さんの太田さんがカミまくってた」

春「そうだね」

若「そうなのよ」

春「バスに乗って行ったよ」

若「バスに乗って行ったのよ。練習終わり。アメフトのバッグ担いで2人で学ランで。一輪車の人が出てるんだけど、その人に向かってリングを投げてくれる人を募集するんで、投げたい人手を上げてくださいつって、春日が手上げて無視されてたんですよ」

若・春「はははは(笑)」

春「無視というか、別にほかにも上げてる人がいたからでしょ?」

若「うん。今でも覚えてる。アメフト部の帰り、豊島公会堂、池袋まで、爆笑問題さんと海砂利水魚さんね、当時。くりぃむしちゅーさん。それからあと、Take2さんもそうだし、ネプチューンさんも出てたしね」

春「そうだね」

若「凄いメンバーのライブですよ」

春「ボキャブラの前? 最中ぐらいだったかな」

若「最中ぐらい、最中ぐらい」

春「そのメンバーいたら相当チケット取れないはずだけどね」

若「そうだよ」

春「よく行けたな、それ」

若「電車で池袋まで向かってる間、2人、学ラン着てさ、アメフトバッグ持って、春日がつぶやくわけですよ。春日は初めてのお笑いライブだった、その時」

春「ああ、そうかもしれない」

若「高2とかで。春日ね、不安がってた」

春「不安がってた?(笑)何が?別にライブ観に行くだけじゃん」

若「この話するの初めてかな?」

春「行ったっていう話はしたことあるけどね」

若「何が不安がってたかっていうと、俺は覚えてる。鮮明に。あのね、「笑えなかったらどうしよう」って」

春「笑えなかったら?どういうこと?何言ってんだそいつ!」

若「高2です。15組ぐらい出ると。「もし1回も笑えなかったらどうしよう」ってずっと不安がってた」

春「どうしようって、何の不安だ?何だそいつ気持ち悪いな!(笑)どういう意味なんだろう、それ。え?笑えなかったら?面白くないわけないじゃん、だって。自分のセンスがってことなのかな」

若「いや違う。今はそう言う……今はそう言うんだね」

春「ほお」

若「俺が笑えなかった場合、自分のほうが上になっちゃうから、そうしたらその先何で笑っていけばいいんだろうって言ってもん」

春「なんだそいつ!」

若「ほんとなんだからね、これ(笑)」

春「ハハハ(笑)でも言ってそうだね。言ってそうだわ」

若「高2の春日なら言ってるだろう?」

春「言ってそうだね」

若「俺も、こいつ何言ってんのかなと思ってた。あと、俺、あんまり面白いと思ってないから、お前のことを。高2の時に」

春「(笑)はいはいはいはい」

若「でも、なんか無理して笑わないみたいな感じのことはありそうだなと思ってたの。落語家さんが学校に来た時も、春日は笑いませんよ、みたいなツラして笑わなかったりしたから」

春「はいはい。そういう笑いじゃないんだよ、生意気なね」

若「でも、本人がつまんねーのになっていうのは部活のみんなは思っているわけです」

春「はいはいはいはい」

若「それで、2人で行ってさ、笑えなかったらどうしよう。言い方としては、「笑えなかったらどうしましょうかねぇ」みたいな言い方よ」

春「なんだそいつ!」

若「はははは(笑)「えっ?」って言ったら、そしたら、自分のセンスが上ってことで、「この先何で笑えばいいんすかね」つって、着いたら、前説から爆笑してたからね」

若・春「ははははは(笑)」

若「俺、聞こえないから、うるせーなっていうぐらい笑ってたから。はっはっはっはっ(笑)」

春「余裕で超えられて、前説にも超えられちゃうっていうことね。ハハハ(笑)」

若「面白すぎたみたいなこと言っていたもん、帰り」

春「(笑)いやぁ、でも、そうだ、面白かったっていう思いはあるからね。そんなこと言ってたか」

若「爆笑問題さん、俺は初めて爆笑さんの漫才を生で観るからドキドキよ。太田さんと田中さんの漫才。2列目ぐらいに座ったんですよ。近くで観たくて。2人で。したら、太田さんがカミまくってね。田中さんが「どうしたんだよお前!お前今日どうした?」みたいな。「お前今日どうした!」っていう。何回も噛むから。「お前今日どうした!」っていうほうでウケちゃってる漫才になって、俺は高2の俺は思ったもん、心の中で」

春「何?」

若「いや、そういうんじゃねぇんだよな、観たかったのと思って」

春「生意気だな~」

若「ははははは(笑)」

春「生意気な奴だな~」

若「ははははは(笑)」

春「絶対行くなよ、そいつら、お笑いライブ観に。面倒くせーから」

若「ははははは(笑)」

春「なんだそいつら!」

若「2列目の端に座ってたからね、袖から他の人のネタを観てる太田さんが見えてたわけ。うわぁ太田さんだぁと思って。そうそう、思ってたからさ。で、トリよ。爆笑問題さんが。やっと爆笑問題さんだと思ったら、カミまくって、何やってんだ!と思って」

春「クーッ(笑)」

若「ははははは(笑)」

春「ネタが全然入ってこない。進まねーし」

若「一回太田さんに言ったことあって、直接。そういうことがあったんすよ、みたいな。したら、太田さん、なんかその話しても15年前ぐらいの話っスけど、みたいな話しても、ちょっと恥ずかしがってた。「それはごめん」みたいに言ってたわ」

春「まぁ、そうなんだろうね。そうだろうね」

若「高校生のそういう気持ちを、それは申しわけなかった、みたいな。そうかぁ、とか言って珍しく言ってたよ」

春「なんか調子が悪かったんだろね」

 

若「阿佐ヶ谷じゃん、タイタンが。阿佐ヶ谷の焼き肉屋でバイトしてたカサイよ。カサイがバイトしてたから。カサイね?」

春「カサイよ」

若「ラグビー部の」

春「はいはいはい」

若「バイトしてて、したら、爆笑問題さんが、たぶんライブ終わりとかなんだろうね。打ち上げで来て、奥の座敷にいると」

春「はいはいはいはい」

若「マジで?みたいな。サインもらえるかな、みいたな。失礼になっちゃうよね、みいたな。えー、でも好きだから。俺、ほら、西荻に住んでるから、自転車で行こうかな。真夜中よ」

春「あー、はぁはぁ」

若「家抜け出してさ、自転車バーッ寒い中こいでたわけ。西荻から阿佐ヶ谷だから、まあ、距離なくはないよね」

春「二駅だね」

若「二駅分。JRの中央線二駅分。こいでるうちにね、またカサイから、当時、PHSよ。電話かかってきて、「帰っちゃった」つって」

春「あら」

若「太田さん帰っちゃったつって。田中さんまだいるって」

春「おぉ、おぉ、おぉ」

若「それで自転車引き返したことがあって」

春「行けよ!」

若「ははは(笑)」

春「行きなさいよ!向かってんだから」

若「その田中さんが見れるんだから贅沢ですよ、ほんと『検索ちゃん』ていうのは」

春「ハハハハ(笑)まぁ、そうだね」

若「それも、田中さんと太田さんを前にして話したことあるのよ、何年か前に」

春「ふーん」

若「したら、ほら、『検索ちゃん』だから、爆笑問題さんファンが多いのかな」

春「うんうんうん」

若「なんか、すげぇアウェイみたいな空気になっちゃって」

春「ヘヘヘヘ(笑)」

若「オンエアされてなかったけど」

若・春「ははははは(笑)」

春「ちょっと腹立ったんだろうね」

若「腹立ったんだろうね(笑)」

春「行けや!と思ったんじゃないの」

若・春「ははははは(笑)」

若「いや、ほんとだよな、思い出すよな。だからなんか」

春「まあ、そうだね」

若「古坂さんとかさ、底抜けAIR-LINEとかでショートコントとかさ、観てたじゃない、ライブとかでも」

春「そう。だから、高校時分も観てたし、芸人になってからもトリとかで底抜けさんとかもトリオの時ぐらいから観て」

若「俺は海砂利水魚さんの単独ライブも行ったんだから。1列目で観たんだから、シマカゲと」

春「そうだね」

若「関係者席振り向いて、古坂さんとかさ、芸人さんいっぱい座ってるわけ。シマカゲと、あー、あんま見んなよ、失礼になっちゃうだろつって」

春「何が失礼になっちゃう」

若「誰々いるぞ、みたいな。マジで?ほんと? あんま見んなよ、お前失礼になっちゃう」

春「なんだ失礼になっちゃうって!」

若「ふふふふ(笑)」

春「高校生が。見ろ!高校生、ジロジロ見ろ!バカタレが!」

若「ははははは(笑)」

春「何が……ハハハハ(笑)ちょっと芸人側に立ってんだよ!生んま意気」

若・春「ははははは(笑)」

若「いやぁ、思い出すわ、そういうこと」

春「いやぁ、思い出すね。あれはやっぱ覚えてるもんなぁ。ギャグコレクション観に行ったのは」

若「あ、そう」

春「うん。その後、マクドナルドかななんか行ってね、そこで同じアメフト部の奴がバイトしてんのを発見したんだよなぁ。そういえは」

若「あ、そうなの?」

春「若林さんもいたはずだよ」

若「誰それ?」

春「誰だっけなぁ」

若「バイトしちゃいけないの?」

春「いけなくはないけど、お前こんなとこでバイトしてんの?みたいな」

若「1コ下とか?」

春「ううん。同じ」

若「へぇ」

春「すぐやめたけどね、アメフト部を。夏前ぐらいに」

若「ああ、そうなんだ」

春「名前忘れちゃったな。名字忘れちゃったな。レシーバーだったね」

若「はいはいはい」

春「だから、いろいろ起きた日だっていう」

若「なんだその話お前!スペシャルウィークの無駄遣いだね」

春「ハハッ(笑)しょうがない、思い出しちゃったんだから」

若「ははははは(笑)」

春「いろいろ思い出しちゃったね」

若「いろいろ思い出しちゃって」

春「Take2さんがグリーンジャイアントかなんかのコントやってたなぁ」

若「やってた、やってた」

春「それは凄い覚えてるね」

若「ネプチューンさんは、食い逃げするコントだからね」

春「ああ、そう」

若「泰造さんが店員さんで、レジんとこ座ってて、ホリケンさんがずっとキョロキョロしてんのよ。ずっと無言なの。ずーっとキョロキョロして、泰造さんに近づいてって、「あの~」つって「食い逃げしていいですか?」って言うのよ。したら、泰造さんが「……やってみれば」って言うんですよ。俺はその時思った。あ、プロはこんぐらいためるんだなと思った」

春「生意気だな!」

若「ははははは(笑)」

春「ナニ参考にしてんだよ!バカタレが!」

若・春「ははははは(笑)」

若「今もあの間でやってるなと思うもん」

春「ハハハハ(笑)」

若「ネタやる時は」

春「その時に入った間なんだろうね」

若「入った間で。あの間のアレンジで違う間でやってるわけであって、俺の中心にあるのはあの間だから」

春「なるほどね。じゃよかった」

若「豊島公会堂の間で、俺、ネタやってるから」

春「ずっと、スッと入って、血になったんだね、あの間がね」

若「そうそう。あれからクラスでもウケるようになったもん。間を使い分けたから」

春「なるほどね。ちょっとためるっていうね」

若「間なんだなぁみたいな。豊島公会堂の間だから」

春「フフフフ(笑)」

若「俺の間は」

春「豊島公会堂全体じゃない。ネプチューンさんのそのくだりの、でしょ?「やってみれば」、そこだけだからね」

若「ははははは(笑)」

春「豊島公会堂全体じゃないのよ」

若・春「ははははは(笑)」

若「いやぁ、そうなんだね」