ハガキのコーナー「結婚式の招待状」

 

オードリーのオールナイトニッポン 2017年5月13日

 

若林「(メール)「アンミカさんからオードリーさんへ」RNデレクジーカーですね。

若林君、春日君、もしかして自分は一生独身だって、結婚できないって思ってるんちゃう?(春(笑))私もそうやった。でもね、違うの。信じ続けてたら、夢は叶うんやで。人生っていつか運命の人と出会えるようになってはんねん。

もしかして、一生独身でいいやって、一人のほうが気楽でいいやって強がってるんちゅう?(春(笑))私もそうやった。(春(笑))でもね、違うの。人生ってパートナーと歩むもんなんやで。(春(笑))一人よりも2人のほうが楽しいんやで。

もしかして、結婚すると何かお金がかかるとか、それなら独身で贅沢な暮らしがしたいって、そういう考えになってるんちゃう?(春(笑))私もそうやった。(春(笑))でもね、違うの。結婚するとお金より大切なものに気づくの。本当に大切なものは愛なの。若林君、春日君、愛やで。

って来てますけど」

春「うるせーね(笑)。凄いね。壁当てが凄いね。絶対自分のこの(笑)、投げかけて、こっち側、自分のところに持ってくる」

若(笑)

春「凄いね(笑)。きれいだったねぇ、テンポがね」

若「こういうことって言いそう、みたいなことで送ってきてくれてるのかな」

春「ま、そうだよ。実際にはどうかわかんないけど、想像(笑)でしょ?」

若「これは思ってんの?春日さん実際」

春「何が?」

若「こういうふうに」

春「ああ、その内容?」

若「うん」

春「いや(笑)、別に思ってないけどね。一生一人でいいやとか」

若「はいはいはい。40になったら結婚するってずうっと言ってますもんね、このラジオが始まった頃から」

春「そうですね。目安としてね、一つのね。だから、ずっとむつみ荘でとは思ってはいないということですよ」

若「ああ」

春「さすがにね」

若「そうすか」

春「うん、死ぬまで」

若「怒られてたもんね、先輩たちに。『もろもろのハナシ』で。むつみ荘に住んでるっていう理由聞いたときに、理由がないのだけはやめてくれつって」

2人「ははははは(笑)」

若「どうしていいかわからなくなるから」

春「そうだね」