おいスイ~ツ

 

スクール革命! 2017年5月14日

 

 おいスイ~ツ 

 

 

ロールケーキをきれいに切る裏ワザは?

 ザキヤマさんの答え

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 春日さんの答え

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 内村先生激怒!思わず、春日「すいません」

 内村「あっちは全国放送、こっちは関東ローカル」

 若林「卑屈だな~毎週言ってるな~」

 ザキヤマ「ローカルナンデス!のことは言わないでください」

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正解!おいスイーツ!

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太りやすいのはどっち?スザンヌが答えて、ケンコバさん「女性の意見ですね。そしてもう一人の女性、春日くん」w 

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梅沢富美男じゃねーか! 

 

 

こぼれないシュークリームの食べ方

 正解からのハイタッチ&「おいスイーツ!」 

 

 

ザキヤマ「どう春日君?味」

春日「うまいっすよ。パリパリで。うふふ」

若林「ヘラヘラするなよ!」

内村「ヒルナンデス!じゃ そんな顔しねーだろ!」

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正解・不正解の間 

 

 

 

 まるまるぜんぶ楽しかった♪

やおちゃんが「ホワイトクリスマス」と答えて全員が?ってなるところとか、山田くんが「焼き芋」と答えて「惜しい!ヒント野菜」と言ってるのに「焼きそば」と答えたところも面白かったーw

 

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ロケNG(笑)

 

三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO) 2017年5月12日

 

相田「ゴールデンウィークが終わりまして」

小宮「ゴールデンウィーク終わった」

相田「タフな1週間が終了しましたけれども」

小宮「タフな1週間(笑)」

相田「タフウィークでしたよ」

小宮「僕らにしてはタフだったよね」

相田「そうそうそう」

小宮「僕ら三四郎としては」

相田「タフだったー。まあね、結果、ほとんど休みもとれず、1日もなかったかな」

小宮「ずっと忙しいね。相田が忙しいってことは、僕はさらに忙しい」

相田「(笑)そうよ」

小宮「ちょっと忙し過ぎたな、ゴールデンウィークっていってたのに」

相田「俺が忙しいっていうことなんてないんだから」

小宮(笑)

相田「まあ、ないんだから」

小宮「悲しくないの?それ。まあま、でも、忙しい」

相田「ありがたいですけどね」

小宮「相田が忙しいってことは僕が忙しい。ちょっと仕事セーブしようかな」

相田「セーブすんの?」

小宮「うん。そろそろ」

相田「セーブ?」

小宮「そう。セーブしよう」

相田「セーブ?」

小宮「そうそう。ロケとかはもうやめようかな」

相田「ははははは(笑)」

小宮「スタジオのみぐらいのほうがちょうどいいでしょ」

相田「いやいや(笑)」

小宮「やっぱ一個一個の仕事がおろそかになっちゃったら本末転倒だし」

相田「いや、ロケ、セーブすんの?」

小宮「ロケはセーブ」

相田「ロケNG?」

小宮「もうスタジオのみ!ロケNG」

相田「いやいや、早過ぎない?それは」

小宮「まあまあま、みんな言ってるからね、そうやって。いつかのタイミングで言うわけだから」

相田「確かにそうなんだけど、確かにそうなんだけど、早過ぎやしません?」

小宮「そろそろだと思うんだけど(笑)」

相田「ちょちょちょ(笑)」

小宮「いつかのタイミングでそうやってシフトチェンジしてるわけだからさ」

相田「いやいやー、早いだろう。確実に早いだろう」

小宮「早い?そうかな」

相田「誰もがわかるよ。早いよ」

2人(笑)

小宮「早い?(笑)」

相田「ちょっとね、あれ?どうした?天狗か?ってなるよ絶対。わかるよ、オードリーさんとか、そこらへんのクラスになったらわかるけど、三四郎早いだろう」

小宮「いやいや」

相田「オードリーさんもしてるか。オードリーさんもしてる」

小宮「オードリーさんまだしてるのか。いや、でも、そろそろでしょう。忙しかったから」

相田「(笑)いやいや、ありがたいでしょうが」

小宮「夏休みとか、やっぱとりたいよ、僕だって」

相田「まあね。とりたいけども」

小宮「夏休みはとっていこう、もうそろそろ(笑)。夏休みをとる」

相田「いやいや、ありがたいでしょう、でも忙しいのは」

小宮「頑張ったじゃんゴールデンウィーク!」

相田「声でかくなったな、ちょっと(笑)」

小宮「夏休みもとるよ。1週間ぐらい。1週間ね。みんな、宮根さんとかいろいろとってるじゃん。帯のMCの方とかさ(笑)」

相田「宮根さんだからとってんだよ」

小宮「こんがり焼けてね」

相田(笑)

小宮「代役を立てて」

相田「代役立てて、今週は夏休みだからお休みです、みたいなね」

小宮「そうそう」

相田「いやいや、あるよ。確かにわかるけども、あれ、生で帯やってるからとれるんであって、生ねーじゃん俺ら別に」

小宮「帯はないけど、生はあるじゃん。おはスタとかオールナイトニッポン

相田「まあま、その2つでしょう?」

小宮「そうだね。だから、オールナイトニッポン明けはちょっと旅行はしんどいから、おはスタ終わりぐらいから行ってきますね。それで次の日曜日の夜……」

相田「マジで計画立ててんじゃん!(笑)」

小宮「次の日曜日の夜ぐらいに帰ってくるか。てことは、オールナイトニッポンは1回お休みします」

相田「ははははは(笑)」

小宮「すいません、ちょっと1週間ぐらいがっつり休み欲しいので」

相田「(笑)おはスタ終わりで。いやいや、とれたら最高だけどね」

小宮「海外ね」

相田「海外行きたいの?」

小宮「うん」

相田「海外行きたいの?」

小宮「仕事でカンペの旅とか、ヤダよ、もう海外(笑)」

相田「(笑)タイに仕事で行ったけどさ」

小宮「仕事じゃなくてね、バカンス、バカンスで行きたいって思って」

相田「確かに1週間とりたいはとりたいけども、それも早過ぎるよっていう話だよ」

小宮(笑)

相田「今はとらないで、がむしゃらに働いてっていう時期なんじゃないの?」

小宮「なるほど」

相田「1週間とった!ってなるから。ええっ?あのレベルで!?」

小宮「生意気だと思われちゃうかなあ(笑)」

相田「ええっ!? とった!? ラジオ録音!? マジか!?(笑)」

小宮「今まで仕事だったらしょうがなかったけど(笑)」

相田「そうそうそう。海外のロケとかだったらわかるけど、何もなくてとった!? プライベートで!? マジか!? ヨーロッパ行ってる!? マジで!? ってなるよ絶対。やめましょうよ」

小宮「うん」w

 

 

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小泉今日子のオールナイトニッポンGOLD 2017年5月12日

 

小泉「ちょっと前にね、佐藤多佳子さんの『明るい夜に出かけて』という本を読んだんですけど、これって、ラジオのリスナーっていうか、ラジオがすごいメインになってて、それこそオールナイトニッポンアルコ&ピースさんの話がすごい出てきて、ワクワクしながら読んだんですけど、若い、接触恐怖症みたいな、人とふれ合うとか、人と目を見て話す、みたいなのが苦手な男の子がいて、それで、ちょっとしたトラブルが起こっちゃって大学を休学して、ちょっと東京から離れたところの海が見えるようなまちに住んで、アパートに住んで、夜中のコンビニでアルバイトをして、でも、そこのコンビニでも、夜の商売の女の人とかですごいいい人がいるんだけど、その人が不意にその子の手を触っちゃったら、思いがけず力が入っちゃって倒しちゃって、なんていう事件もあって、でも、みんな優しく受けとめてくれたりとかしていて。

そこにちょっと風変わりな女の子が来て、すごい懐っこいわけよね。でも、なんかリュックに、ラジオのリスナーの、ハガキ職人のいっぱいいい作品を作った人しかもらえないキーホルダーみたいのがついてて、あれ?と思って、実はその男の子もかつてはそういうハガキ職人だった、みたいな話から、バイト仲間の、今度はネットで歌手をやってる子とか、高校時代の友達みたいな、でも、みんなわりと、どっかそうやって今の社会の中で生きていくのがちょっと上手じゃない、みたいな子たちが何となく会うようになって、絆とまではいかないんだろうけど、外に出ていけるようになったりとかっていうような、その間にラジオがあるっていう話を読んで、ちょっと感動して。自分もオールナイトニッポンをやってた時代もあるし、さっき豊原さんたちと言ってた、聴いてた時代もあるし。

でも、そうなんだよね。夜中の放送とかって、一人で家にいて、家にいてっていうか、部屋にいたりとかして、誰ともつながってないって思うんだけど、ラジオをつけると、そうやって起きて聴いてる人が、この今もたくさんいて、なんか共有してる?秘密を共有するみたいな楽しみがあってさ、なんかそうやって一つ何かとつながるっていうことが、きっと何かのドアを開けるんだろうなっていうのが、この本を読んですごくわかりやすくて。でも、それを「今の若い子は」とかっていうんでもなく、なんかそれをひっそりと応援してるような小説で、すごい素敵だってので、今日、話ができたらなと思って、持ってきてたんだけど。

私、それを読売新聞にも、去年も夏と年末だけ、3冊ぐらい本を選んで書評するというのをやらせてもらってたんだけど、そこでも書いてて。そう、その時にはいろいろそういうあらすじも書いて、でも、そこで出会った若い子たちが、私ぐらいの年になった時に、またコンビニでビールで乾杯!ってしてたらいいなぁっていうような締めで書いたんですけど」

 

 

小泉「私はね、基本いつも辞めたいから、あんまり思わないの(笑)。逆に言えば。辞めたいぐらいが当たり前、辞めたいぐらいがちょうどいいと思ってて、あまりにも期待したりしていると、なかなか思ったようにはいかなかったりするじゃない?なので、あ~あ、今日も仕事行かなきゃいけないのかー、とか、ちょっと面倒くさい、でも、行ったら楽しいんだろうな、とか(笑)、若い時からわりとそういう感じで、でも、いいや、明日仕事なくなったら厚木に帰ってお母さんのお店手伝って、とか(笑)、そういう妄想を、それはちょっとした現実逃避だったんでしょうけれども、なんかそういうふうにね、いつも思ってるからね、本気で、もう辞める!もう泣く!とか、そういうのあんまりなかったのかもしれない。うん、そうかも。

あとは、現場ですごい悔しい時とか、頭に来ることとか、忙しい時とか、いっぱいあったけど、たくさん私の仕事場は人が働いてるから、1人面白い人を見つけて、その人を今日は観察するっていう日にするわけ。その人が可愛い女の子でもいいし、カッコいい男の子でもいいし、ちょっと面白いおじさんでもいいんだけど、今日はその人にロックオンして、その人しか見ないんだってやってると、すごい楽しくなってくるんですね(笑)。そういうことをよく若い頃はやっていましたね」

 

 

青春時代の思い出

 

伊集院光とらじおと 2017年5月10日

 

伊集院「僕が二十(はたち)、21ぐらいで、ニッポン放送オールナイトニッポンを始める時に、僕は水曜日の2部という3時からのオールナイトニッポンなんですね。それで、それが来週から始まる。小泉今日子さんは、僕が始まる前の週まで水曜日の1部のオールナイトニッポン。なんだけど、僕、ど素人だから、生放送に慣れるために、わざわざ毎週水曜日の3時に1カ月前からニッポン放送に行って練習をするの。だから、小泉今日子さんがラスト4週ぐらい、「それじゃ、おやすみ」なんつって終わったりとかするわけ。それを「はい、1部の小泉今日子さんが終わりまして」というウソの連結という、別に連結してないんだけど、練習。実際に連結はしてないんだけど、みたいなのを青春時代にしました(笑)」

 

 

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6000円の花束

 

ハライチのターン! 2017年5月11日

 

岩井「さらば青春の光の森田が交通事故に遭ってさ、自転車で車と接触して入院したらしくてさ、今は退院したっぽいんだけど、さらばの森田と言えばさ、M-1の去年の決勝の時に一緒になった時に少し話したくらいの仲なんだけどさ」

澤部「ははははは(笑)そんな仲よくはないね」

岩井「全然仲よくないし、プライベートのつき合いとかも全くないんだけど、ちょっとお見舞い行ってみようかなと思ってさ(笑)」

澤部「ははははは(笑)それすごいね。行動力」

岩井「なんかそういう噂を聞きつけてね、ちょっと行ってみようかなと思って。全然仲よくない奴のお見舞い(笑)」

澤部「絶対行かないわ、俺」

岩井「先週の金曜日行ってきたんです。その日の午前中、母親がうちに来ててさ、荷物とかなんかうちに買ってくる物を置いてってくれてたの。午後一ぐらいでお見舞い行こうと思ってたから、母親の車で森田の入院してる病院まで乗せてってくれよって言ったら、「あんたそんな仲よかったっけ?」とか言われちゃってさ」

澤部「ははははは(笑)気づいた?母親が」

岩井「だから「あぁ……」とかって誤魔化してさ(笑)「おぉ……」とか言って誤魔化してさ、乗せてってもらうことになったんだけど、お見舞いだから、一応なんか買って持ってかなきゃいけないかなとか思ったんだけど」

澤部「それはね」

岩井「森田のツイッターをバーッと見てたら、芸人が何人もお見舞いに来てて、もらったものを写真をアップしてるわけ。みんな芸人だから、軽くボケたものというかさ」

澤部「まあ、そういうのあるよね」

岩井「持ってきてて、みんないっぱい写真がアップされているんだけど、軽く大喜利状態になってるわけ」

澤部「まあ、そうなっちゃうよね」

岩井「エロ本とか、森田、ゴシップ誌が好きだからゴシップの本とかさ、あと、骨折ってたから、骨強くするための小魚のおやつとか、自転車に乗って事故ったから自転車の置物とか、超新塾のアイクが映っててさ、チェリーパイ持ってきてたり(笑)」

澤部「(笑)ああ、なるほどね。自分のキャラに合ったやつとかね」

岩井「そうそう。ちょっと面倒くさいなとか思って(笑)」

澤部「はははは(笑)」

岩井「面倒くせーじゃん、なんか(笑)」

澤部「そうね。そもそも仲よくない人のお見舞いだしね」

岩井「うん。一瞬、油絵描いて持ってこうかなとかも思ったんだけどさ(笑)」

澤部「岩井と言えばね」

岩井「時間もないからやめて、時間ない中でいろいろ考えて、よしこれだ!と思ったのが、でっかい花束を持っていこう(笑)」

澤部「ああ、なるほどね」

岩井「シンプルでかい花束。これにしようと思って」

澤部「意外とそうか、でっかい花束ね。岩井からのでっかい花束は確かに」

岩井「仲よくないし別に」

澤部「困るだろうね(笑)」

岩井「母親に車乗せてってもらって、病院行く前に「ちょっと花屋寄ってくれ」って言った時も「あんたそんな仲よかったっけ?」って(笑)」

澤部「めちゃくちゃ引っかかってんだね、岩井ママは」

岩井「そうそうそう。「あんた仲よかったっけ?」とか言われたからさ、「あぁ……」とか言って」

澤部「また誤魔化して」

岩井「途中の花屋でピンクベースの6000円ぐらいする花束、でかいやつ」

澤部「6000円の花束、結構すごいでしょ」

岩井「うん。作ってもらってさ、買って、車に乗り込んで病院着いてさ、車降りる時に母親が、これはどうやら渡す相手、男じゃないなって思ったらしくてさ(笑)」

澤部「はっはっは(笑)なるほど」

岩井「降りる時に、ちょい「頑張りなさいよ」みたいな感じの(笑)空気出してくるわけ」

澤部「ああ、だから、森田に見せかけて、本当は彼女が入院とかなんかしてるみたいなノリになってんだ」

岩井「みたいなふうに思ったりしてて「ちょっと頑張りなさい」みたいな(笑)感じで言われちゃってさ」

澤部「お前が「うーん」とか歯切れの悪い返事してたからね」

岩井「そうそう。言われちゃって。森田なのに(笑)。深くは聞かないけど、みたいな空気出されちゃってさ」

澤部「ヤダぁ、その母のノリ、腹立つ」

岩井「あんた全くぅ、みたいな(笑)感じ出されちゃってさ。

で、森田の見舞いに行くわけなんだけどさ。病院行ったら、1階で受け付けして、自分の名前と森田の名前書いて、バッジみたいのもらって、入院してる階に行ったわけ。そしたら、ロビーがあって、机とかがワーッてある場所があるんだけど、そこに森田がいて、一緒にウエストランドの井口とモグライダーのともしげさんがお見舞いに来てたらしくて、3人でわちゃわちゃ談笑してたところに行ったらさ、こっちに気づいて、全然仲よくもない俺がでっかい花束持って現れたから、ボカーン!とウケてさ(笑)」

澤部「まあまあ、ウケるよね。確かにね」

岩井「よっしゃウケたわ!と思って(笑)。森田も「なんであんたが来てんですか!」とかって、まずそこなのね」

澤部「森田っぽいツッコミね」

岩井「「森田が怪我したって聞いたからいても立ってもいられなくてさ」みたいな、俺が言ってさ、「そんな仲じゃないでしょ!プロポーズかよ!」とか言われちゃってさ」

澤部「いいね」

岩井「みたいな感じになって盛り上がってさ」

澤部「いい感じ」

岩井「いい感じになって、森田に花束あげたんだけど、また森田が腰骨を折ってて」

澤部「腰骨折ってんの?」

岩井「うん」

澤部「まあまあヤバいよね」

岩井「なんか結構吹っ飛ばされて、地面にザーッてなったらしくて、全身いたるところで包帯をグルグル巻きで、結構なボロボロ状態でさ、すげぇきれいな花束あげたもんだから、森田の写真撮ったら、反戦アートみたいな感じになってさ(笑)」

澤部「どういうことよ?(笑)」

岩井「ボロボロの包帯巻いた奴が花束持ってるから、反戦アートみたいな感じになってさ、戦争反対みたいな感じになって(笑)。そんな感じになって4人で話してたんだけど」

 

 

 

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ツナ缶プロテイン@カス

 

オードリーのオールナイトニッポン 2017年5月6日

 

若「今日はね、ユーチューバーのツナ缶プロテイン@カスさんとお送りしましたけど(春「それは何ですか?」)いろんなね、(春「何ですか?それ」)楽しくて、(春「そういう人がいるのかい?」)また今度ね(春「そういう系の人が」)ツナ缶プロテイン@カスさんとは(春「何なのそれは。そういう人がいるのか?」)いろんな撮影の話とか、聞いてみたいなと思いますけど、また、なんかラジオ新鮮だったんじゃないですか?普段ユーチューブでの活動だと思いますけど」

春「うん、これはこれで新しい刺激でしたね」

若「またね、「いろんなものを持ち上げてみた」の動画を(春「そういう人の設定なんだね」)ちょっと裏話聞いてみたいなと。今後持ち上げてみるものの予定とかってあるんですか?」

春「(笑)予定ですか?」

若「はい」

春「(笑)まあまあ」

若「この間の面白かったですよ。「実家の両親を持ち上げてみた」の動画、すごい面白くて、(春「あ、そうですか?」)ツナ缶プロテイン@カスさんの優しい人柄も知れたし、今日は、今後もチャンネル、よく登録していこうかなと思いますけど。今後持ち上げてみようと思うもの、なんかありますか?」

春「まあ、そうですね、住んでるアパートとかね、最終的にはいけたらいいなと思ってますけど」

若「アパートを持ち上げる」

春「そうですね」

若「それは楽しみですね。編集の仕方なんかも結構凝っててね、すごい楽しいし、カズさんとのCMは、あれはほんとに急に入られたんですか?カズさんは」

春「カズさん……うーん、まあま、そうですね。いい出会いができてね。カズさんにも(笑)ユーチューバーにならないか?って誘ったんですけどね」

若「なんて言われました?」

春「鼻で笑われちゃいましてね、その後持ち上げたんですけどね」

若「(笑)さすがツナ缶プロテイン@カスさんですね」

春「なんなんだよ!(笑)」

若「ははははは(笑)」

春「ヒカキンとかでも、ナントカキンとかでもねーし(笑)」

若「はっはっはっ(笑)」

春「カスキンでいいだろ!そしたら(笑)」

若「はっはっはっ(笑)」

春「そんな言うんだったら」

若「今後は、海外でも最近人気が出てきてると聞きますけど、ツナ缶プロテイン@カスさん」

春「カッカッカッカ(笑)」

若「スペシャルウィーク、また来てください」

春「(笑)ありがとうございました」

若「帰り、持ち上げないでくださいよ、僕の車を(笑)」

春「フフフ(笑)いや、ちょっとわかんないっすねぇ。なるべく気をつけますけども(笑)」

若「オードリー若林でした。おやすみミッフィーちゃん(笑)」

春「この後また夢でお会いしましょう。アディオス」

 

 

圧倒的なやらされてる感

 

オードリーのオールナイトニッポン 2017年5月6日

 

若「俺、写真撮っちゃったんだけど、スマホで。分析したのよ」

春「分析?」

若「分析したっていうか、お前がさ、グレート・ムタさんのメイクしてさ、首をこう、毒霧吐く前の吐くポーズで画面のタイトルバックっていうの?」

春「うんうん」

若「毒霧を吐いたらこうなるかっていう、メイクして、あの顔を俺はスマホで写真撮った(笑)」

春「いやいやいや(笑)」

若「俺、それは、ここ数年で一番面白かったの」

春「ハハハハハ(笑)」

若「春日がグレート・ムタの」

春「グレート・カスね」

若「グレート・カスのメイクで、首を押さえて写真を撮ってる。ここ数年で一番面白くて」

春「ハハハハ(笑)」

若「それを考えてたのね。それを考えるには、誰だったら面白いかどうか、頭の中で。例えば俺がムタさんのメイクしたら、そんな面白くない。山ちゃん。山ちゃんもそうでもないかなあとか。スギちゃん。スギちゃん、うーん……みたいな。やっぱ春日がなんであの写真が面白いかっていったら、圧倒的にやらされてる感がする。ははははは(笑)絶対水口っちゃんに、首を押さえて毒霧を吹いてる感じでちょっと一発撮らせて、みたいなのをやったんだろうな(笑)」

春「ホントだよ、あれは。(笑)ロケだけで完結しているのに追撮みたいな感じで撮られたからね」

2人「ははははは(笑)」

春「もう一回撮らせてくれ。オンエア直前ぐらいに。どうしても入れたいと」

2人「ははははは(笑)」

春「それはやらされてる感だよ」

若「あれは面白いよね、あれがあるほうが断然ね」

春「まあ、そうね(笑)」

若「すごいよね、プロですよ」

春「ま、そうだけどね。ありがたいけどね」

若「それちょっと考えちゃってさ」

2人「はははは(笑)」

 

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